「浮気の瞬間を自分で撮影したい!」

いつも使っているホテルや浮気のスケジュールを知っているなら、あとは写真・動画を撮るだけ。

ラブホテルに入る瞬間を撮影できれば、かなり有利になります。

簡単そうに見えますが、実はしっかりとした証拠を押さえるのは大変なんです。

今回は自分で浮気調査する前に知っておきたい、カメラおすすめ機能・リスク・注意点を紹介します。

自分で浮気調査するときに使える、おすすめカメラ機能

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自力で浮気調査をしたい人は、カメラを値段で選んではいけません。

決定的な証拠を撮影するには性能が重要なのです。

ホテルを出入りする瞬間を撮りたいあなたのために、おすすめの機能を紹介します。

ズーム機能

尾行するとき、あまりに近すぎてはバレますし、遠すぎては顔をハッキリ写せません。

ズーム(望遠)機能があれば安心して撮影が行なえます。

気をつけたいのは「光学ズーム」と「デジタルズーム」があること。

「光学ズーム」なら画質は劣化しませんが、「デジタルズーム」では拡大処理をするため画質が劣化します。

夫や浮気相手の顔を判別するために「光学ズーム」の数値が大きいカメラを選びましょう。

赤外線撮影機能

夜に撮影する予定なら赤外線撮影機能も欠かせません。

赤外線は人の目に見えない光で照らすので、暗い場所でも映像に残すことができます。

「夜間や暗闇での撮影向き」と紹介されているカメラを選びましょう。

防水機能

屋外で撮影中に突然の雨!

カメラを濡らしてしまうと故障の原因になります。

せっかく撮った写真も現像できなくなるかもしれません。

雨の日でも気にせず撮影できるよう、防水機能つきカメラを選びましょう。

自分で浮気調査するとバレるリスクは高い

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自分で尾行してホテルの出入りを撮影したい。

「探偵に依頼するより安いし、私でもできるでしょ」と軽く考えていると、バレる可能性大!

尾行は体力と気力・応用力が必要で、素人はバレてしまいやすいのです。

  • 尾行の適切な距離感がつかめず、近づきすぎてバレる
  • 浮気相手が立ち止まったときに一緒に足を止めてバレる
  • 物陰に隠れてたらまわりの人に怪しまれてバレる
  • コツコツと足音を気付かせてしまいバレる

一度浮気調査がバレてしまうと夫の警戒心が高まり、証拠を掴むのが難しくなります。

素人が行う尾行は成功する確率が低く、リスクが高いと言えるでしょう。

自分で浮気調査するときは違法行為に注意

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法的に有効な証拠をつかみたくても、焦らないようにしてください。

もし知らずに違法行為をすると、せっかくの写真・動画が証拠として認められないケースもあります。

例えばラブホテルに出入りしている瞬間を撮ろうとして、ラブホの敷地内に入れば住居侵入罪・建造物侵入罪として問われるかもしれません。

ラブホを利用しないのに駐車スペースに無断駐車、そのせいで他の車が停められないとしたら威力業務妨害罪に該当する可能性も。

浮気調査でラブホテルを撮影するなら、友人についてきてもらい一緒に部屋を取るなど対策が必要です。

まとめ:自分で浮気調査を成功させるのは難しい

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今回は自分で浮気調査する前に知っておきたい、カメラおすすめ機能・リスク・注意点を紹介しました。

カメラを選ぶときはズーム機能・赤外線撮影機能・防水機能がついているカメラにしましょう。

近すぎず遠すぎず尾行し、撮影するのは素人には難しく、一度バレてしまえば次はもっと難易度が高くなるというリスクもあります。

浮気調査に一生懸命すぎて、住居侵入罪・建造物侵入罪や威力業務妨害罪など違法行為をしてしまうかもしれません、

「私にはちょっとハードルが高いかも…」と思うなら、信頼できる探偵に依頼しましょう。

夫が浮気しているか確認したい場合は当社・北九州で浮気調査に強い総合探偵社 ZERUCH(ゼルク)にお任せください。

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